オーガニック100%「高純度の純正フルボ酸」をお届けするフルボ酸専門サイトです。 フルボ酸は身体の重金属のバランスを整えてくれる性質があり健康に導いてくれます。
fulvic acidフルボ酸とは何百年という腐食連鎖の中からできた地球の恵みです。
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ミヤモンテフルボ酸はこだわりの唯一無二のフルボ酸です【ふるぼちゃん】

ミヤモンテフルボ酸

他のフルボ酸とミヤモンテのフルボ酸ではどう違うの?

ここが一番知りたいのではないでしょうか?

若いフルボ酸はどんどんミネラルを吸着しますが、年を取るとだんだん吸着力も弱まっていきフルボ酸が活動を終える500年ころには無くなってしまうのです。

フルボ酸はなくなりますがミネラルは残ります。しかしもっと時間が経過するとミネラルも単体になり消滅するミネラルもあります。

出来立ての若いフルボ酸はどんどんイオン化して活発になります。若くても若い分活発なのでどんどんくっつけて行きます。

ミヤモンテフルボ酸はこの生まれる瞬間を目指しています。

あとで必要なミネラルをどんどん付けれるように!

フルボ酸は一般的に腐植土から抽出するのですが、ミヤモンテフルボ酸は植物から腐食連鎖を早めて培養して抽出しています。

ミヤモンテ社は2003年、フルボ酸を独自のバイオテクノロジーで腐食連鎖を速度化して
人工的に量産抽出を可能にし、汚染された土壌環境を自然の力で利用し改善できる原料の生産に成功しました。

フルボ酸は腐植物質に通常は微量に含まれ、地球上でミネラルを吸着し運びます。そして必要な栄養分を吸収し、不必要な成分を排出し地球の命(浄化、循環、再生)に欠かせない物質です。


しかし、近代社会の成長に伴いフルボ酸は地球上から減少していると言われています。


ミヤモンテフルボ酸は環境に配慮した独自の植物(果実)発酵培養フルボ酸です。

ミヤモンテフルボ酸は、柑橘系植物をイースト、酵素、乳酸菌などを利用して
発酵させた腐植物質抽出液を使用しています。


この抽出液は100%フルボ酸で出来ていてフミン酸が含まれないフルボ酸です。

フルボ酸の質

大きく分けて土壌から抽出したフルボ酸と植物から抽出したフルボ酸があります。また、フルボ酸単体かどうかが大きな分かれ目になります。

植物から抽出したフルボ酸

植物や果実などを発酵させて抽出しているフルボ酸。土壌(腐植酸)からではなく植物から抽出。土壌から抽出していないので環境にも良いとされています。

土壌から抽出したフルボ酸

石油や石炭など化石燃料に含まれ、海底地層や泥炭などの土壌から抽出されたフルボ酸のこと。恐竜の骨や植物が圧縮され長い歳月をかけて石油に、巨木は石炭やアンモナイトとして作られたエネルギーです。一般的なフルボ酸はこちらが多いでしょう。

また、地殻変動により巨大植物のジャングルが埋め尽くされ、長い歳月をかけて植物堆積層となったものの、地表近くで地熱や圧力により石炭のように炭化されることなく残ったものです。代表例としてヒューミックシェールがあります。

ミヤモンテフルボ酸は植物から抽出しています。

発ガン性のあるトリハロメタンが発生するフミン酸を含んでいないか?

石油系のフルボ酸はトリハロメタンを出す可能性があるので注意が必要です。

字を見て頂けるとお解りになると思いますが腐植酸はどこにでも沢山ある物質です。

フルボ酸(Fulvic acid フルビック アシド)富里酸(フルボ酸)
フミン酸(Humic acid ヒューミック アシド)腐植酸(フミン酸)

フルボ酸の質について、「フミン酸」と呼ばれる腐植酸が含まれているかどうかで分けることができます。元々このフミン酸はフルボ酸とくっついているもので完全に分離するのがとても難しく費用も高額になるため、100%フルボ酸の商品は難しいとされていました。

認定

このフルボ酸は、メキシコのアントニオナロ国立農業自治大学に臨床されてその効用が実証され、有機製品としてBIOAGRICERTに認定されました。同時に、IFOAM,EU2092/9、NOP−USDA、JAS−JAPAN、AB(フランス)、BIOUISSE(スイス)、CCAQ(カナダ)にて、国際コードBAC008968として認定を受けました。


メキシコ州立公共研究所にて臨床実験の結果安全性を認められた製品です。
その他、サプリメント許可、日本国内の日本食品分析センター成分検査で管理されています。
・米国FDA(米国食品医薬局)ニューダイエットサプリメント(NDA)認定
・ドイツのオーガニック認定機関で承認
(厳格な認定基準と豊富な認定実績で国際的に評価の高い機関)
有機証明BCS OKO−GARATIINを受けたフルボ酸飲料「気麗留」

『アインシュタイン特別賞(農業サイエンス賞)』を

受賞したフルボ酸 

福島原発の事故による放射性物質汚染で、ひまわりが土壌中の汚染物質を軽減させる働きがあるとして注目を集めましたが、ひまわりは『高集積植物(ハイパー・アキュミレーター植物)』といって、土の中のカドミウムや鉛など毒性の強い重金属を根から吸収して栄養分とする性質があります。 

高集積植物には、ひまわり以外にもアマランサスやからし菜などがあり、いずれも放射性物質の高い浄化作用があることが、1986年のチェルノブイリの原発事故でも確認されました。

 ただし、これらは生体濃縮されただけなので、放射性物質を取り込んだひまわりなどを刈り取って焼却した際に出る汚染された灰はどうするのか?という問題が残ってしまいます。

 ところが、詳細についてはここでは触れませんが、ひまわりを育てる段階でフルボ酸を使用すれば、最終的にセシウムなどの放射性物質を無害なバリウムに変化されることができるのです。

 こうしたひまわりという高集積植物の特性を利用し、鉛で汚染された土壌にフルボ酸を使ってひまわりを育てることで、土壌を浄化するという臨床実験でアインシュタイン特別賞を受賞しました。

 この実験は、フミン酸を含まないフルボ酸の抽出に成功したディック・ミヤヤマ氏のミヤモンテ社のメキシコ農場で、メキシコ国立アントニオ・ナロ農業自治大学のルベン・ロペズ博士が中心となって行ったものです。 

以上、フルボ酸は実に様々な分野で活用されていますが、その他、虫刺されなどにも使えますし、口腔内のトラブル防止として歯ブラシに1滴垂らして使うこともできます。

 また、フルボ酸は植物の成長を促す働きもあるので、農業だけでなく観葉植物や切り花などにも良く、お水をあげる際に1滴垂らすことで日持ちが良くなると言われていますので、日常生活のさまざまな場面で活用できるというわけです。

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